iPad Pro 12.9インチ中古の商品一覧

iPad Pro 12.9インチ中古の商品一覧

iPad Pro 12.9インチは大きな画面と高性能なプロセッサを搭載し、写真や動画の編集などクリエイティブな作業に最適なモデルです。
また、Apple PencilやMagic Keyboardなどの豊富なアクセサリーに対応しているため、用途に合わせてカスタマイズができます。
高性能、美しいディスプレイ、豊富なアクセサリー、軽量で持ち運びやすい、というタブレット端末に求められる要素を実現しています。
ビジネスからプライベートまで幅広い用途に合わせて使用することができるタブレット端末です。
1年間の動作保証
バッテリー容量80%以上のみ取扱
全国送料無料※税込4,000円以上のご購入で
リアル店舗で修理サポート

iPad Pro 12.9-inch(第5世代)のスペック表

モデル名 iPad Pro 12.9-inch(第5世代) 本体カラー シルバー
スペースグレイ
発売日 2021年5月31日 ディスプレイ 12.9インチ
Liquid Retina XDRディスプレイ
画面解像度 2,732 x 2,048ピクセル
264ppi
高さ

厚み
280.6 mm
214.9 mm
6.4 mm
重量 682g プロセッサ M1(3.2GHz)
ストレージ容量 128GB
256GB
512GB
1TB
2TB
コネクタ USB-C
Touch ID(指紋認証) × Face ID(顔認証)
Apple Pencil 〇 Apple Pencil(第二世代) 外付けキーボード 〇 Magic Keyboard/Smart Keyboard Folio
メインカメラ デュアルカメラ
12メガピクセル
LiDARスキャナ

iPad Pro 12.9-inch(第4世代)のスペック表

モデル名 iPad Pro 12.9-inch(第4世代) 本体カラー シルバー
スペースグレイ
発売日 2020年3月25日 ディスプレイ 12.9インチ
Liquid Retinaディスプレイ
画面解像度 2,732 x 2,048ピクセル
264ppi
高さ

厚み
280.6 mm
214.9 mm
5.9 mm
重量 641g プロセッサ A12Z Bionic
ストレージ容量 128GB
256GB
512GB
1TB
コネクタ USB-C
Touch ID(指紋認証) × Face ID(顔認証)
Apple Pencil 〇 Apple Pencil(第二世代) 外付けキーボード 〇 Magic Keyboard/Smart Keyboard Folio
メインカメラ デュアルカメラ
12メガピクセル
LiDARスキャナ

iPad Pro 12.9-inch(第3世代)のスペック表

モデル名 iPad Pro 12.9-inch(第3世代) 本体カラー シルバー
スペースグレイ
発売日 2018年11月7日 ディスプレイ 12.9インチ
Liquid Retinaディスプレイ
画面解像度 2,732 x 2,048ピクセル
264ppi
高さ

厚み
280.6 mm
214.9 mm
5.9 mm
重量 631g プロセッサ A12X Bionic
ストレージ容量 64GB
256GB
512GB
1TB
コネクタ USB-C
Touch ID(指紋認証) × Face ID(顔認証)
Apple Pencil 〇 Apple Pencil(第二世代) 外付けキーボード 〇 Magic Keyboard/Smart Keyboard Folio
メインカメラ シングルカメラ
12メガピクセル
LiDARスキャナ ×

iPadのグレードについて

iPad Pro 12.9インチに関するお役立ち記事

    iPad Pro 12.9インチ中古のよくある質問と回答

    iPad Proについて12.9インチモデルと11インチモデルの違いは?

    スペックは同世代のモデルであれば基本的な性能に差はなくディスプレイ性能、本体サイズ、重量、価格が主な差異となります。
    機種名の通り12.9インチモデルの方が大型で画面サイズが大きく、より広い画面での作業や娯楽コンテンツを楽しむことができます。
    また2021年以降の12.9インチモデルはミニLEDを用いたLiquid Retina XDRディスプレイを採用しており、その画質は特に黒色の描写で優れてます。
    反面、本体サイズが大きく重いため携帯性や扱いやすさでは11インチモデルの方が優れており、12.9インチモデルは自宅や職場など特定の場所での使用が向いています。
    11インチモデルiPad Airの10.9インチとほぼ同じ画面サイズのため、タブレットとしてちょうど使いやすいサイズになっています。
    比較すると画面サイズは小さいですが、その分軽いため携帯性に優れているため持ち歩くにはこちらの方が向いています。

    12.9インチiPad Proはどういった用途に向いていますか?

    12.9インチiPad Proは大きなディスプレイと高性能なスペックを持つため多様な用途に適しています。
    特にプロのクリエイターやデザイナーにとっては広いスクリーンスペースが魅力的です。
    高解像度の画像や動画の編集、デザイン作業、スケッチや描画が大きなディスプレイ上でより快適に行えます。
    またビジネスにおいても多くの利点を持ち、複数のアプリやドキュメントを同時に表示するマルチタスク機能が効率的な作業をサポートします。
    また、映画やゲームの愛好家にとっても、高品質のビデオやグラフィックコンテンツにより没入感のある体験を楽しむことができます。

    iPad ProとiPad Airの違いは?

    iPad ProとiPad Airはどちらも人気のあるAppleのタブレットPCですがターゲットとするユーザーが異なることから主に性能面と価格で違いがあります。
    まず性能の面でiPad Proは最高の性能と機能を提供するハイエンドモデルで高性能のチップを搭載しています。
    一方、iPad Airはミドルレンジのモデルで高性能ではありますがiPad Proシリーズほど高機能ではありません。
    次にディスプレイのサイズと品質にも違いがありiPad Proは11インチと12.9インチの2つのサイズがありProMotion技術による120Hzのリフレッシュレートを持つなど高品質なディスプレイが特徴です。
    対してiPad Airは10.9インチのディスプレイを備え、こちらも高品質ですがProMotionはサポートされていません。
    価格面ではiPad Proは高性能ゆえに高めの価格帯であるのに対し、iPad Airは手頃な価格帯で提供されています。
    総じて、iPad Proはプロフェッショナルなタスクを要求されるユーザー向けのモデルである事に対し、iPad Airは一般的な用途やエンターテインメント、日常のタスクに最適なモデルとなっています。

    iPad Proは何年使える?

    iPad Proの寿命は使用状況によって異なりますが一般的には3~5年程度と言われています。
    Appleの公式見解ではiPadの耐用年数は3年ですが、充電回数を減らし温度管理や保護ケースに入れるなど大切に扱うこと使える期間を延ばすことができます。
    ただし、それでもバッテリーの経年劣化からは逃れられないため、バッテリーの持ちが悪くなったり、充電がうまく出来なくなった場合はバッテリー修理が必要になります。
    またソフトウェアの面から見た場合、Appleのデバイスは販売終了から約5年でOSアップデートの対象外になるケースが多いです。
    OSのアップデートは新しい機能やセキュリティアップデートが提供されるため、古いOSを使い続けるとセキュリティリスクが高まる可能性があります。
    もちろん古いOSのままでもデバイスを使うことはできますが、OSのアップデート対象外になった時はリスクを鑑みて買い替えを検討する必要があります。

    iPad Proを買うならストレージ容量はどれがいい?

    日常的なタスク、ウェブ閲覧、メール、一般的なアプリケーションの利用が主な場合、128GBまたは256GBで十分です。
    しかしiPad Proの高い性能を活かした、高解像度の写真やビデオの編集、デザイン作業、3Dモデリング、ゲームなどの重いアプリの利用を予定している場合は512GB以上を選ぶことをおすすめします。
    特に高負荷のゲームやビデオ編集を頻繁に行う場合は、1TB以上の容量を検討するとよいでしょう。
    またクラウドや外部ストレージを使用する場合は少ない容量でも対応可能ですが、アクセス速度や利便性を考慮すると余裕を持たせたストレージ容量を選ぶ事が望ましいです。

    SECOND HANDについて

    SECOND HAND(セカハン)は、中古iPhone、iPad、AppleWatch、MacBookを中心とした中古端末販売会社です。

    地球環境に貢献していきながら、機能検品・クリーニングを最重視し、高品質な商品をお客様にお届けしております。

    ほんのちょっとの環境への配慮が、地球にとって大きな貢献につながります。

    私たちの住んでいる地球に、ちょっと良いことはじめませんか?

    セカハンでは、2024年3月末時点で149.1トンのCO2削減(※)を実現しています。
    ※【参考】国土交通省(運輸部門における二酸化炭素排出量)令和4年7月5日更新