iPhone XR中古の商品一覧

iPhone XR中古の商品一覧

2018年発売モデル
iPhone XRは、6.1インチの大画面ディスプレイと豊富なカラーバリエーションが特徴的なモデルです。
「A12 Bionic」チップを搭載しており、ハイエンド機と同じ処理性能を有しています。
iPhone史上最も長持ちするバッテリー(発売当時)といわれるほど、長時間のバッテリー寿命を持っています。
1年間の動作保証
バッテリー容量80%以上のみ取扱
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iPhone XR スペック比較表

スクロールできます
モデル名 iPhone XR iPhone X iPhone 8 iPhone SE(第2世代)
本体カラー ブラック
ホワイト
イエロー
ブルー
レッド
コーラル
シルバー
スペースグレイ
シルバー
スペースグレイ
ゴールド
ブラック
ホワイト
レッド
発売日 2018年10月26日 2017年11月3日 2017年9月22日 2020年4月24日
ディスプレイ 6.1インチ
液晶(LCD)
Liquid Retina HD
5.8インチ
有機EL(OLED)
Super Retina HD
4.7インチ
Retina HD
4.7インチ
Retina HD
画面解像度 1,792 x 828ピクセル
326ppi
2,436 x 1,125ピクセル
458ppi
1,334 x 750ピクセル
326ppi
1,334 x 750ピクセル
326ppi
高さ

厚み
150.9mm
75.7mm
8.3mm
143.6 mm
70.9 mm
7.7 mm
138.4 mm
67.3 mm
7.3 mm
138.4 mm
67.3 mm
7.3 mm
重量 194g 174g 148g 148g
プロセッサ A12 Bionic A11 Bionic A11 Bionic A13 Bionic
ストレージ
容量
64GB
128GB
256GB
64GB
256GB
64GB
128GB
256GB
64GB
128GB
256GB
SIMカード デュアルSIM
(nano-SIMとeSIM)
nano-SIM nano-SIM デュアルSIM
(nano-SIMとeSIM)
コネクタ Lightning Lightning Lightning Lightning
タッチ操作 触覚タッチ 3D touch 3D touch 触覚タッチ
Apple Pay
Touch ID
(指紋認証)
× ×
Face ID
(顔認証)
× ×
アニ文字
ミー文字
× ×
ワイヤレス
充電
高速充電
メインカメラ シングルカメラ
12メガピクセル
デュアルカメラ
12メガピクセル
シングルカメラ
12メガピクセル
シングルカメラ
12メガピクセル
防水性能
(耐水・耐塵)
IP67 IP67 IP67 IP67

iPhoneのグレードについて

iPhone XRに関するお役立ち記事

    iPhoneXR中古のよくある質問と回答

    iPhoneXとiPhoneXRの違いは何ですか?

    iPhone Xは2017年11月にiPhone10周年を記念するモデルとして発売され、iPhone XRは2018年10月に色鮮やかなデザインと手頃な価格設定のモデルとして発売されました。
    両者を比較したときの大きな違いのはディスプレイ技術、カメラ、カラーバリエーションです。
    iPhone Xは5.8インチの有機ELディスプレイを搭載しており、高いコントラスト比や鮮やかな発色などで優れた特徴があります。
    対照的にiPhone XRは6.1インチの液晶ディスプレイを採用しています。このため色の再現性や画質の面においてはiPhone Xの方が優れていると言えます。
    カメラシステムもiPhone Xはデュアルカメラを持ち2倍の光学ズームやポートレートモードでの背景ぼかし機能を利用できます。
    一方、iPhone XRはシングルレンズカメラを採用しています。しかしソフトウェアの進化によりポートレートモードを使用することが可能です。
    また本体カラーはiPhone Xはスペースグレイ、シルバーの落ち着いた印象の2色展開であるのに対し、iPhone XRはレッド、イエロー、ホワイト、コーラル、ブラック、ブルーの選択肢の多い6色で展開されています。
    価格においては、iPhone XRがiPhone Xよりも手頃な価格で提供されていたことが特徴的です。

    iPhone XRとiPhone SE(第2世代)はどちらがいい?

    iPhone XRとiPhone SE(第2世代)の選び方は、ユーザーの好みや使用目的によって異なります。
    iPhone XRは、2018年にリリースされたモデルで、6.1インチのLiquid Retinaディスプレイを持ち、色彩豊かで魅力的なデザインが特徴です。
    Face IDによる顔認識機能も搭載しており、A12 Bionicチップセットを搭載しています。
    一方、2020年にリリースされたiPhone SE(第2世代)は、4.7インチのディスプレイを持つコンパクトなデザインで片手での操作を重視するユーザーに適しています。
    Touch IDによる指紋認識を搭載しており、A13 Bionicチップセットが採用されXRよりも新しい技術が取り入れられています。
    また、価格面ではSEがXRよりもさらに手頃な価格で提供されている点も特徴です。
    総合的に見ると、大きなディスプレイやFace IDを好むユーザーにはXR、コンパクトなサイズや価格、Touch IDを好むユーザーにはiPhone SE(第2世代)が適しています。

    iPhone XRは5Gに対応していますか?

    iPhone XRは2018年にリリースされたモデルであるため、5G通信技術は搭載されていません。
    当時の主流であった4G LTE通信に対応しており、高速なデータ通信や広範なネットワークカバレッジを提供しています。
    5Gに対応したiPhoneは2020年にリリースされたiPhone 12シリーズからとなります。
    したがって5Gのネットワークを活用したい場合、iPhone 12以降の新しいモデルを選択する必要があります。

    iPhone XRの後継機は?

    iPhone XRの後継機は「iPhone 11」です。
    2019年にAppleが発表したiPhone 11はiPhone XRのデザインやコンセプトを受け継ぎつつ多くの改善点や新機能を持っています。
    共通点としては、本体サイズ、画面サイズ、重さが同一のままでカラーバリエーションの多さも受け継がれています。
    大きな違いとしてはカメラシステムが新しくなり、デュアルカメラが採用され超広角レンズが追加されたことで写真撮影の幅が広がりました。
    さらにA13 Bionicチップにより処理能力のパフォーマンスや効率が向上しています。
    またバッテリー持続時間もXRと比較してさらに長くなっています。
    このような特徴からiPhone 11はXRを基に更なる進化を遂げたモデルと言えるでしょう。

    iPhoneXRはまだ使えますか?

    iPhone XRは2018年10月に発売され2021年9月にApple Storeでの販売を終了しました。
    Appleは通常iOSアップデートを販売終了から5年間継続する傾向にあります。
    そのため、ソフトウェアの面ではiPhone XRは2026年9月までは最新のiOSで使用し続けることができる可能性が高いです。
    ハードウェアの面では損傷・故障やバッテリーの経年劣化に気を付ければ使い続けることは可能です。
    もちろん、iPhone XRは最新のiPhoneと比べるとカメラ性能やディスプレイの画質、バッテリーの持続時間などでは劣ります。
    しかし日常的な使用には十分な性能でありまだまだ使い続けられます。

    SECOND HANDについて

    SECOND HAND(セカハン)は、中古iPhone、iPad、AppleWatch、MacBookを中心とした中古端末販売会社です。

    地球環境に貢献していきながら、機能検品・クリーニングを最重視し、高品質な商品をお客様にお届けしております。

    ほんのちょっとの環境への配慮が、地球にとって大きな貢献につながります。

    私たちの住んでいる地球に、ちょっと良いことはじめませんか?

    セカハンでは、2024年4月末時点で151.86トンのCO2削減(※)を実現しています。
    ※【参考】国土交通省(運輸部門における二酸化炭素排出量)令和4年7月5日更新